鼻の穴への神経

 「鼻の穴を動かす」ことを拘る必要は無い。

けど、神経が新しく生えてくる感覚が、一番最後まで続いたのがこの神経です。
かつ、正しい生え方についての説明が全く無い。だから、参考までに投稿しておきます。

ちょっとオチャラけ?な話題になるけど、鼻の穴への神経って実は結構大事です。
怒った時は確実に動くから。穴が大きくなるというよりも、上に引っ張られる感じ。そして、それだけでなくフェロモン→ヤコブソン器官との関連でも、大事だと思ってます。だから「人間はSEXしたくなったら鼻の穴が広がる」というのは正しいと思ってます。女の娘と二人っきりになった時に、そこを無意識的にも?、気づける人はスゲー。こういう本を読むと「一晩中、ゲームさせられた」という怒りの叫びもありますが、気づかない人の方が多いかもね。

で、この鼻の穴への神経だけど、普通は顔表面を通ってないので、良く分からない。よくよく図を見ると、ほっぺの神経がそのまま鼻の脇まで来ているように見えますが、これは鼻の穴を動かす筋肉では無いと思う。

私の顔面神経からの再生過程から言うと、耳→眉毛→眉間→鼻の穴の流れです。これは混線とか共同運動の結果でなく、正しい生え方なんだと思ってます。

顔面神経麻痺の後、神経がビリビリとなって正しい神経が生えてくるムズムズ感の中で一番最後だったのが、眉間から鼻の下に向かって生える神経だったので。「え、こうつながってるんだ?」と思った。だれか証明してくれないかなぁ(笑




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